必要な業務から、ひとつにつながる。
必要な業務からはじめて、 学校全体へつなげられる。
どの部門の業務も、共通の学生情報を基盤に。貴校の課題に合わせて、つなぐ範囲を広げられます。
複数の学校・キャンパスを、ひとつの視点で。
各拠点の運営を尊重しながら、法人全体の方針・権限・情報をまとめて管理できます。
すべての業務に、共通の基盤を。
部門をつなぐだけでなく、 学校全体を支える基盤へ。
共通の学生情報があるから、次の担当へ迷わず引き継げる。記録・権限・対応の流れを、学校全体でつなぎます。
一人の学生を中心に、 学校の情報がつながる。
入学から日々の学び、学生支援、進路まで。一人の学生の歩みを部門ごとに分断せず、必要な情報を必要な担当へ届けます。
次の担当が、状況を理解したところから始められる。
確認した記録、対応の経緯、必要な手続き。次の業務に必要な情報を、同じ基盤で扱います。
学生記録
在籍情報学生管理
出席状況教務担当
学習・成績教員
学生支援支援担当
進路・就職進路担当
共通の学生情報
出席から支援対応へ
授業実施、出席記録、リスク検知、担当割当、本人・保護者連絡を一つの流れにします。
- 記録から、次に必要な対応へつなぐ。
- 担当者と確認・承認の手順を明確にする。
- 学生・保護者との連絡も、業務の流れの中へ。
出席から支援対応へ
- 1
授業・時間割
- 2
出席記録
- 3
リスク検知
- 4
支援・連絡
役割に沿った画面
それぞれの担当に、 その業務に合った使い方を。
担当者は自分の仕事に集中し、管理者は組織全体を把握できます。
教務・学籍管理
- 1
出席状況のフォロー
- 2
欠席・公欠の承認
- 3
時間割の作成
- 4
成績の確定
教育機関別の導入
同じシステムでも、必要な運用は学校ごとに異なります。
学校種別を固定するのではなく、必要な業務、用語、権限、拠点構成に合わせて導入範囲を設計します。
まずは現在の運用から
貴校の業務がどう変わるか、 Classioで確かめませんか。
既存システム、Excel、紙、部門ごとの運用を確認し、最初に統合する業務と段階的な導入計画をご提案します。
