欠席が続いた学生に、学期の途中で気づく
欠席の連絡から授業ごとの記録、出席率のアラート、担任のフォローまでを一つの流れで扱います。
A01 学生・保護者が欠席を連絡
A02 教員が授業ごとの出欠を記録
- 学生の記録
留学生・学費・成績の線へも乗り換え
A03 基準を下回るとアラート
A04 担任が担当と期限を決めて対応
学校・教室の実務をつなぐ、学校管理システム
入学・在籍、出席、成績、学費、進路。 学校の種類と担当者の仕事に合わせて、必要な情報と手続きを学生ごとの記録でつなぎます。
日本の教育現場に
年度・表記・業務に対応
部門をこえて
情報と担当をつなぐ
貴校の運営に
権限・業務を設定
データは国内で保管
AI・通知は一部、外部サービスを経由
同じ「学校の事務」でも、学校の種類によって扱う記録が違います。近いものからご覧ください。料金は月額・税抜です。
学校の仕組みを選ぶのに、営業の説明を待つ必要はありません。次の3つは、誰でも確かめられます。
部門ごとに台帳があると、同じことを何度も書き写し、気づくのが遅れます。Classioでは、ある人が記録したことが、次に動く人の画面にそのまま届きます。
欠席の連絡から授業ごとの記録、出席率のアラート、担任のフォローまでを一つの流れで扱います。
A01 学生・保護者が欠席を連絡
A02 教員が授業ごとの出欠を記録
留学生・学費・成績の線へも乗り換え
A03 基準を下回るとアラート
A04 担任が担当と期限を決めて対応
在留カードの期限を学生ごとに追い、通知から更新申請中の記録までをつなぎます。
I01 在留カードを登録
I02 90・60・30日前に学生と担当者へ通知
I03 申請日を記録して「更新申請中」に
I04 期限一覧をCSVで確かめる
授業のあとの指導報告から、保護者の確認、欠席連絡と振替までをつなぎます。
L01 講師が指導報告を書く
L02 保護者がスマートフォンで読む
L03 次回の欠席連絡が届く
L04 教室のルールで振替を予約
Classioは、日本の学校の年度や制度を前提に作っています。主なものと、根拠となる資料です。
4月はじまり
Classioでの扱い:時間割・成績・学費・集計を年度ごとに扱います
Classioでの扱い:公欠は出席扱い、認定欠席(忌引・出席停止など)は出席率と欠課の計算から外します
5年
出席簿など表簿の保存期間(学校教育法施行規則 第28条)
Classioでの扱い:授業ごとの出欠と、日ごとの欠席連絡を記録します
28時間/週
Classioでの扱い:週28時間(長期休業中は1日8時間)を超える週を見つけます
6月
毎年6月1日〜30日に報告
Classioでの扱い:基礎データの集計を、導入校での確認を経てご提供します
学籍異動や成績の確定、証明書の発行のような大事な操作は、申請した人とは別の人が承認してから確定します。重要な変更は、いつ・誰が・どの記録に行ったかが監査ログに残ります。相談室の記録は、スクールカウンセラー本人しか読めません。
学校のデータは日本国内(AWS 東京リージョン)に保管しています。AI・通知・決済などで外部サービスを使うときに何を送るかは、セキュリティのページで公開しています。
01 14日間、無料で試す
クレジットカードは不要で、自動で課金されることはありません。1回だけ14日間延長できます。
02 今の台帳を取り込む
Excelの一括登録と、前のシステムからの乗り換え(学生と移行時の学費残高)を用意しています。
03 使う範囲を広げる
出席や学籍から始めて、学費、証明書、就職、留学生へと広げられます。