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実装済みの業務基盤をもとにご案内します

日本語教育・留学生支援

日々の出席から、在留・面談・進路まで見落とさない。

学生情報、出席、在留期限、就労時間、COE、面談、住居・保証人情報を、留学生支援担当者の実務に沿ってまとめます。

運用イメージ
1組織・キャンパス単位のデータ境界
2重要操作の承認と監査証跡
3役割・権限・閲覧範囲の制御
4日本国内での運用を想定した基盤設計

よくある運用課題

出席率と支援記録が別々の台帳にある
在留期限や必要書類の確認が担当者依存になっている
学務、留学生支援、進路部門の引き継ぎに時間がかかる

Classio SMSでつながる流れ

01

出願・COE

02

入学・在籍

03

出席・アラート

04

在留・就労確認

05

面談・生活支援

06

進学・就職

出席リスクを支援対応へ

出席状況を確認するだけでなく、担当、期限、次の対応、連絡記録まで残します。

期限と履歴を一つの学生情報に

在留カード、パスポート、就労許可、COEなどの情報と更新履歴を管理します。

支援の経緯を引き継ぐ

面談、住居、保証人、コンプライアンス対応を関係部門で確認できます。

制度・帳票の最終確認について

提出帳票、運用基準、在留関連の判断は、導入時に対象機関の担当者・専門家と確認します。システムだけで法的判断を代替するものではありません。

留学生支援の台帳と報告業務を整理します。

現在の帳票、確認頻度、担当部門、引き継ぎ方法をもとに導入範囲をご提案します。