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実装済みの業務基盤をもとにご案内します

大学・複数拠点

全体の統制と、現場ごとの運用を両立する。

組織共通のルール、権限、監査、レポートを保ちながら、学校・学部・キャンパスごとの担当範囲を明確にします。

運用イメージ
1組織・キャンパス単位のデータ境界
2重要操作の承認と監査証跡
3役割・権限・閲覧範囲の制御
4日本国内での運用を想定した基盤設計

よくある運用課題

拠点ごとに同じ情報を別の形式で管理している
本部と現場で見える範囲・できる操作が曖昧
横断レポートの集計と根拠確認に時間がかかる

Classio SMSでつながる流れ

01

組織・学校

02

キャンパス

03

所属・権限

04

学務運用

05

承認・監査

06

横断レポート

組織と拠点の境界を明確に

所属、キャンパス範囲、役割、追加権限、拒否設定を組み合わせて管理します。

重要操作を一貫した統制下に

承認、監査証跡、ライフサイクル管理を組織共通の基盤で扱います。

現場の業務を止めずに集約

段階的な導入と移行を前提に、優先拠点・優先業務から進めます。

組織構成と拠点ごとの運用差を整理します。

本部統制、現場権限、データ移行、段階展開の条件から導入計画を作成します。