本文へ移動
実装済みの業務基盤をもとにご案内します

専門学校・職業教育

学びの記録を、資格・作品・就職成果へつなぐ。

教務と就職部門を分断せず、授業、資格、実習、ポートフォリオ、求人、面談を学生ごとの流れで管理します。

運用イメージ
1組織・キャンパス単位のデータ境界
2重要操作の承認と監査証跡
3役割・権限・閲覧範囲の制御
4日本国内での運用を想定した基盤設計

よくある運用課題

学務と就職支援で学生情報が分かれている
実習日誌や企業評価が紙・メールに散在している
作品・資格・求人応募の関係が見えにくい

Classio SMSでつながる流れ

01

授業・成績

02

資格・バッジ

03

実習・企業評価

04

作品・ポートフォリオ

05

面談・求人応募

06

就職・卒業後

実習を授業外で終わらせない

配置、日誌、時間、企業評価を学生の学習・進路情報へ接続します。

作品と資格を成果として残す

ポートフォリオとオープンバッジを、学生本人と学校の支援に活用します。

学校が求人と応募を管理

求人の承認、推薦・自由応募、面談、企業連絡を学校の方針に沿って管理します。

教務と就職支援の現在の運用をお聞かせください。

最初に統合する業務と、学生・企業データの移行範囲を整理します。