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使い方

Classio のサポートに問い合わせる

「Classio サポート」から使い方・不具合・請求などを問い合わせ、返信を確認する方法と、急ぎの問い合わせの使い方を説明します。

約1分で読めます2026年10月10日 時点の内容です
この記事の内容
  1. 問い合わせる
  2. 返信を確認する
  3. 返信の目安

Classio の使い方がわからないとき、不具合があるとき、請求や契約について確認したいときは、「設定」エリアの「Classio サポート」から Classio のサポート担当に問い合わせます。管理者、教務管理者、経営層が利用できます。

  1. 「設定」エリアの「Classio サポート」を開きます。

  2. 「問い合わせる」を押します。

  3. 「種類」を選び、「件名」と「内容」を入力します。どの画面で、何をしたときに、どうなったかを書くと早く解決できます。

  4. 業務が止まっているときだけ「急ぎ(業務が止まっている)」にチェックを入れます。

  5. 「送信」を押します。お問い合わせ番号(#番号)が付きます。

生徒・保護者の氏名や連絡先など、個人を特定できる情報は、必要な場合を除いて書かないでください。

  • 返信が届くと、問い合わせた人にお知らせが届き、一覧の状態が「返信があります」になります。

  • 一覧の行を押すと、やり取りを確認でき、そのまま返信できます。返信すると Classio が対応を再開します。

  • 解決したら「解決したので終了する」を押します。終了したお問い合わせには返信できないため、続きは新しいお問い合わせで送ります。

種類返信の目安
急ぎ(業務が止まっている)4時間以内(Classio の担当者にすぐ通知されます)
通常24時間以内

同じ学校の管理者・教務管理者・経営層は、学校のお問い合わせをすべて見られます。

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