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使い方

Google・Apple でログインする(連携のしかた)

プロフィールで Google または Apple のアカウントを連携すると、次回からそのアカウントでログインできます。連携の手順と解除のしかたです。

約1分で読めます2026年10月12日 時点の内容です
この記事の内容
  1. 連携する
  2. 連携したアカウントでログインする
  3. 連携を解除する

Google または Apple のアカウントを連携すると、次回からそのアカウントでログインできます。連携していないアカウントではログインできず、新しいアカウントも作られません。

学校のページで連携やログインを始めると、認証後は同じ学校のページに戻ります。Classioの入口からログインした場合は、所属する学校のページへ移動します。

  1. いつものメールアドレスとパスワード(または LINE)でログインします。

  2. アカウントメニューから「プロフィール」を開きます。

  3. 「外部アカウントでログイン」で、Google または Apple の「連携する」を押します。

  4. Google または Apple の画面でログインすると、プロフィールに戻り「連携済み」と表示されます。

ログイン画面で「Googleでログイン」または「Appleでサインイン」を押します。Classio アプリでは、確認のためにブラウザが開き、終わるとアプリに戻ります。

職員など、メールの確認コードが必要な権限では、Google・Apple ではなくメールアドレスとパスワードでログインします。ログインしたままにできる時間は、ほかのログイン方法と同じです。

プロフィールの「外部アカウントでログイン」で「連携を解除」を押します。解除しても、メールアドレスとパスワードでのログインはそのまま使えます。

「Googleでログイン」「Appleでサインイン」のボタンは、Classio 側の設定が済んでいる場合だけ表示されます。

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迷ったら、画面右上の「?」へ。

ログイン中は、開いている画面の説明と関連する使い方・用語を、その場で表示できます。学校の決まりを書き添えた「学校からの補足」も、ここに表示されます。