この記事の内容
Google または Apple のアカウントを連携すると、次回からそのアカウントでログインできます。連携していないアカウントではログインできず、新しいアカウントも作られません。
学校のページで連携やログインを始めると、認証後は同じ学校のページに戻ります。Classioの入口からログインした場合は、所属する学校のページへ移動します。
連携する
いつものメールアドレスとパスワード(または LINE)でログインします。
アカウントメニューから「プロフィール」を開きます。
「外部アカウントでログイン」で、Google または Apple の「連携する」を押します。
Google または Apple の画面でログインすると、プロフィールに戻り「連携済み」と表示されます。
連携したアカウントでログインする
ログイン画面で「Googleでログイン」または「Appleでサインイン」を押します。Classio アプリでは、確認のためにブラウザが開き、終わるとアプリに戻ります。
職員など、メールの確認コードが必要な権限では、Google・Apple ではなくメールアドレスとパスワードでログインします。ログインしたままにできる時間は、ほかのログイン方法と同じです。
連携を解除する
プロフィールの「外部アカウントでログイン」で「連携を解除」を押します。解除しても、メールアドレスとパスワードでのログインはそのまま使えます。
「Googleでログイン」「Appleでサインイン」のボタンは、Classio 側の設定が済んでいる場合だけ表示されます。
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